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ヨーヨーの情報・ニュースをいつも、いち早くみんなに届けてくれるサイト「yoyonews」が、半年の休眠期間をやぶり、新ドメインで復活を果たしました。管理人でもあり現役1A世界チャンピオンでもある「城戸慎也」選手が最初からすごい濃い内容のレポートを届けてくれました。毎日チェックしなきゃいけないサイトの復活です。
[yoyonews.jp]
-ミイ(2010/02/01)

プロパフォーマーとして活躍している、世界チャンピオン(2001年1A、2007年AP)のBLACKが、世界的に有名なサーカス集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」の登録アーティストになりました。今年は大道芸ワールドカップにも岩倉レイくんと出演し、波に乗っている彼。2010年も活躍に期待です。
[Cirque du Soleil]
[ヨーヨー世界チャンピオンBLACK オフィシャルサイト]
[BLACK 公式ブログ「BLACK's Yo-Yo life」]
-ミイ(2009/12/30)
12月15日発売の「コロコロコミック2010年1月号」に、ハイパーヨーヨーの広告と記事が掲載されています。それと同時に、ハイパーヨーヨーの公式サイトもオープンしています。どちらも内容としては、「次世代ワールドホビーフェア」で、ヨーヨーファクトリーのハイパーコメット(限定版)を合計20万個タダで配るとのこと。ラインナップも一部発表になっています。ハイパーコメット(ファイヤードッグの形状違いでしょうか)が税込840円。ヨメガからモンスターシェル(たぶんオールスターですね)が同じく840円で2月に発売予定。
ちなみに、青いシャツの写真の彼は、「榊原俊(さかきばらしゅん)」くん。昔からのヨーヨープレイヤーで現在俳優として活動中。これからの活躍が楽しみです。
[ハイパーヨーヨー公式サイト]
[
榊原俊blog【しゅん感!!】]
-ミイ(2009/12/15)
*追記
16日朝には、動画が1個追加されてます。榊原くん(ハイパーではチームヨーヨーファクトリー)のほかに、2008世界チャンピオン(1A)で、シャクラーとしても活躍している本家ヨーヨーファクトリー所属(でもなぜかハイパーではチームヨメガ)「John Ando」くんと、ジャグラー・パフォーマーとして活躍中の元THPジャパン「菅原岬(すがわらみさき)」くん(チームダンカン担当)の姿も。
[シャクラー(SHAQLER)ブログ]
-ミイ(2009/12/16)
今、国内で一番熱いメーカーyoyorecreation (最近、44re:creationから変わったようです)から2009年の1A世界チャンピオン城戸慎也選手が世界大会で使った「スレイプニル」が満を持して発売されました。安定感のあるちょっと大きめのボディ、それでいて振り回しのしやすい重さが魅力です。コンケイブベアリングも標準搭載で、開けてすぐにチャンピオン仕様というものいいですね。
あと、それと同時期に、ThrowDeviceでかなり大規模なビンテージの放出をしていますね。レアでむしろ、みたこともないという商品も多いと思うので要チェックです。とくに、レゴ、Pezデザインのフリーハンドは、発売当初からレアもの扱いでした。気になっていた人はここでゲットしないと多分二度と市場にはでてこないんじゃないでしょうか。みるだけでもみとくといいと思いますよ。
[スレイプニル@Throwdevice.jp]
[ビンテージ&デッドストック@Throwdevice.jp]
-ミイ(2009/12/11)
1997-99年に大ブームとなったバンダイのハイパーヨーヨーシリーズが、2010年に「次世代ワールドホビーフェア」先行で発売開始になるようです。
小売店にはすでに新商品の案内がいっているようです。今回のメーカーは、DUNCAN、YOMEGA、YOYOFACTORYの3社で決まりのようです。新製品案内にもすでに載っていますが、公式サイトのメタタグ(ウェブサイトのソース;誰でも見れる場所)にも「<meta name="keywords" content="="ハイパーヨーヨー,ヨーヨー,HYPER,YOYO,YO-YO,オフィシャル,公式,認定,トリック,レベル,デモンストレーション,ダンカン,ヨメガ,ヨーヨーファクトリー,DUNCAN,YOMEGA,YOYOFACTORY,ロングスリーパー,ループ・ザ・ループ,ストリング,ルーピング,ブランコ,ウォーク・ザ・ドッグ" />」と入っています。これは公式発表と同義ですよね。 (メタタグってそういうもんでしょう。)
今回のが第3期ハイパーヨーヨープロモーションとなり、すでに「昔のハイパーヨーヨーブームってなに?」っていう人が多いかと思い、ざっとですが概要をまとめました。ただ、個人的な観測や記憶からの情報・まとめが多くなっています。その点を理解した上で、第3期が始まる前によかったら過去のおさらいでもしてみてください。
[ハイパーヨーヨー公式サイト]
[ハイパーヨーヨーについて(GIOY内)]
えびこんくん、しゅうぱぱさん情報ありがとう!
-ミイ(2009/10/25)
恒例になってきた秋の独立大会シーズンが今年もやってきました。今回は3カ所です。
9/20,21 「44CLASH」@渋谷 asia P
10/10 「Central Chiba Yo-Yo Contest」@船橋市東部公民館4F講堂
10/18 「yo-style kyusyu」@福岡県『サンレイクかすや』多目的ホール
JYYF公式大会とはまたひと味違った大会内容、会場雰囲気になると思います。特に、「44CLASH」は、ショー形式で海外ゲストも多く来ますので、盛り上がること間違いなし。ヨーヨーをみたことない人も、ぜひ遊びにきてください。(まあ、僕は、いけないんですけどね・・・orz)
[44CLASH]
[yo-style九州]
[セントラル千葉ヨーヨーコンテスト]
-ミイ(2009/09/11)
1998-2000年のブーム時に、活動をしていたJYYA(ジャパンヨーヨーアソシエーション)が、公認デモンストレーターを本日から募集しています。第一期募集の締め切りは9月30日です。興味のある人は、リンクのサイトから応募できます。具体的な内容は書かれていませんが、まあ、そういうことでしょう。(今、全国大会などを運営しているJYYF(日本ヨーヨー連盟)とは異なります。お間違いなく。)
[JYYA (Japan Yo-Yo Association)]
-ミイ(2009/09/01)
毎年、日本人が活躍しているヨーヨーの世界大会ですが、今年は、全部門完全制覇。1A〜5A、AP、CB、Mods、ラダーにいたるまで、すべての部門で日本人が優勝。1A〜5A、APの6部門に関しては、その上位3人、合計18人中、15人が日本人。
上位のビデオを「ヨーヨーチャンピオンズ」にリンクしてあるので、是非みてください。
[2009 World Yo-Yo Contest]
[ヨーヨーチャンピオンズ(GIOY)]
-ミイ(2009/08/27)
人気ヨーヨーLeviathanの製造元であるJAPAN TECHNOLOGY社が、オフストリングヨーヨー「Kamui」を発表しました。世界チャンピオンたちによるプロデュースを受けて誕生したこのヨーヨーを前に、アクエリアスはどうなってしまうのでしょうか?JNの参加者たちのヨーヨーに注目ですね。
[Kamui]
[JAPAN TECHNOLOGY]
-ミイ(2009/06/13)
JYYF主催の2009JN(全国大会)の参加登録(フリースタイル競技参加者は必須)とボランティアスタッフの登録締め切りが6月7日と迫ってきています。まだの人は忘れずに!
[JYYF]
-ミイ(2009/06/05)
関西でのインフルエンザ感染の状況を受け、現在、JYYFは、6月20,21日開催予定の全国大会(2009JN)の日程変更、会場変更、また中止も視野に入れ、会場・ほか関係者らと協議を行っています。1週間以内に正式発表できるよう、協議・検討していきますので、参加・来場予定の皆様はJYYFサイトを随時確認ください。
[JYYF]
-ミイ(2009/05/17)
 
ヨーヨーカルチャー発アパレルブランド「TWENTY-SEVEN」の新作5作の予約が始まりました。No.5のRollsは、パッっとでは分からないのですが手触りがベルベット地になっています。No.6はかわいい27匹のモンキー、No.7はalmilkデザインのヨーヨーマン、No.8はカラフルなキャンディレイン、No.9はアメリカデザインブランド「SAVEDTH」とのコラボアイテム。是非チェックしてください。
*追記(2009/4/22)
各ショップ予約始まりました。以下リンク参照ください。
[ヨーヨーショップ YOYOISLAND]
[ヨーヨーショップ SPINGEAR]
[ヨーヨーショップ THROWDEVICE] *追記(2009/5/1)
[TWENTY-SEVEN]
-ミイ(2009/04/21)

とうとう、今週からはじまります!世界チャンピオン(2000-1A,2006-AP)の川田祐くんが、俳優として、「トミカヒーローレスキューファイアー」にファイアー2こと恵ユウマ役で出演します。今週、4月4日(土)朝8時から一年間、テレビ東京、テレビ愛知系列で放送されます。毎週、頑張って起きてみましょう!(自分も、アメリカで、ソニーのロケーションフリーを使って毎週見ます!)
[テレビ愛知「レスキューファイアー」]
[川田 祐 公式プロフィール(所属事務所ダブルフォックス)]
[川田 祐 公式ブログ「Vitamin U+」]
[SONY ロケーションフリー]
-ミイ(2009/04/02)

1929年に始まり、紆余曲折ありながらも、80年間続いてきたダンカンヨーヨーブランドがその80周年を記念し世界ツアーを行います。タイトルは「80 years, 1 World」。2月28日〜3月1日には東京にもくるそうです。マークとタケシというビデオクルーなので、ツアービデオを出すのでしょう。ダンカンクルーをみてみたい、クリップビデオに映りたいという人は今後の情報を要チェックです。
[ヨーヨー掲示板での告知]
[ツアーオフィシャルサイト「80 years, 1 World Tour Site」]
-ミイ(2009/01/07)

ヨーヨー界では、神と崇められ、モッズレンジャー(ヨーヨー改造のスペシャリストのグループ)のリーダーを務めるs.konさんの製作するヨーヨーが、40万円でスピンギアに登場です。完全受注生産で納期半年とヨーロッパのスポーツカーを発注するかのようです。今までの市販ヨーヨー最高価格が、ヨーヨーファクトリーのチタンリムヨーヨー「Catch22」の5万円だったので、それを圧倒的に凌駕する価格です。このヨーヨーはもともと、2007年世界大会のモッズ部門にエントリーするためにつくられたヨーヨーで、(もちろん優勝しましたが)販売のために作られた物ではありませんでした。それを今回、販売OKにまでこぎ着けたスピンギアさんの情熱に脱帽です。実際に手に取ると分かるのですが、恐ろしいまでのディテールと精巧さです。毎年、すばらしいクオリティでヨーヨーを製作されているs.konさんですが、このヨーヨーはまた別格だと思えるぐらい個人的にはもっとも感動したヨーヨーでした。40万円あれば、僕も買っています、このヨーヨー。もし、ヨーヨーが好きで、それぐらいの金銭的余裕があるのなら、絶対に!買って損はない逸品です。
[s.kon world]
[s.kon world ブログ「ヨーヨー製作日記」]
[SPINGEAR「ノスタルジア」]
-ミイ(2009/01/07)

ファミ通.comで好評連載中の声優の笠原弘子さんが男の子ホビーにチャレンジする好評ブログ、ヒロコロBlogでヨーヨーにチャレンジ中です。
2ヶ月間に及ぶ特訓の結果、ヨーヨー認定に入り、佳境を迎えました。
動画でその様子も見ることができます!ヨーヨーマスターのTAKAさんが指導しています。
[笠原弘子「ヒロコロBlog」]
[SPINGEAR]
-ミイ(2008/12/31)
第一弾リリースはすでに完売していますが、年内に、2回目の受付があるようです。数量も少なそうなので、入手のチャンスを逃さなさいようにするためには、こまめなチェックが必要ですね。
ちなみに、HSPINのサイトには、ほかショップに入っている限定モデルのデザインも載っています。YOYONATION用の「SAVEDETH」デザインも気になりますよね。
[SPINGEAR]
[HSPIN]
-ミイ(2008/12/18)
国内のヨーヨー競技大会を運営・開催するJYYFから、2009年度の地区大会に関してアナウンスがでました。
フリースタイル競技参加者受付
ボランティアスタッフの募集
シード権
ストリングブレイクなどの特別減点
シャドージャッジの募集
などです。特に、東日本大会(EJ)の締め切りは、今月20日になっており、短くなっています。参加予定の皆さんは忘れに申し込みをしてください。忘れていそうな友だちにも声をかけてあげてましょう。
[JYYF]
-ミイ(2008/12/09)
告知が全くもって遅くなり、予約受付中に、更新できませんでした。申し訳ないです。No.3とNo.4が新商品として加わりました。在庫展開があるお店に入荷するのをお待ちください。ちなみに、サイトもリニューアルしています。
[TWENTY-SEVEN.NET]
-ミイ(2008/12/09)

3A世界チャンピオンのミヤモトヒロキ選手が世界大会で使用したモデルが満を持して登場しました。スターダストよりも、大きめで、取り回しもよく、個人的にも超!お気に入りの1個です。カラーリングもさわやかなブルーとシルバー。2個買って、オールブルーとか、オールシルバーも作りたいそんなステキな色に仕上がっています。アメリカでも、世界大会中での口コミが広がって、発売を待っている人も多かっただけに、売り切れる前に買っておくことをおすすめします。
[ThrowDevice]
[44re:creation]
-ミイ(2008/12/09)

3A部門の超トッププレイヤー木村健太郎選手がプロデュースしているブランドTurningPointの第一作「Leviathan」。このリヴァイアサンの名前のとおりヨーヨー界の伝説的モンスターになれるのでしょうか。楽しみです。
ベアリング周りを出来る限り軽くしスリープが長く、それに加え重量配分により動かしやすいボディ。
他メーカーの直径が近いヨーヨーに比べ幅が広く、最近流行の体周りや腕を通すトリックにも完全に対応します。
最近のトレンドである低いエッジに加え、プレイ中にストリングがエッジの当たらないようにベアリング部をボディからとび出ていてボディに糸がさらに当たりにくくなっており、これにより非常に傾きにくく長くコンボを続けることが可能です。
[ThrowDevice]
-ミイ(2008/10/25)
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